投稿日:2008-01-06 Sun
「相手が理不尽なことを言っていると感じたときは、自分も理不尽なことを言っている可能性が高い」(IDEA*IDEA)
という言葉をこの人たちにも教えてあげてください・・・。
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◆今度の特定商取引法改正で拒否者に対する訪問勧誘禁止が導入されちゃったらおまんまの食い上げになっちゃう社団法人日本新聞協会販売委員会委員長の泡食った意見書
記事の内容に賛成。
ちなみに、今回の禁止は、学校の校則と同じようなものだと思っています。
こういう「校則」ができる前に、
企業側で自主的にに身を正すことが出来なかった以上、
言い訳は一切無用であるといえるでしょう。
学校教育で「茶髪・服装の乱れ」を規制することを是認するのであれば
新聞社の勧誘行為が、多数の人に迷惑をかけており、
取り締まられるべき対象であることを否定できる要素はありません。
(公益性という意見は当然却下です。時代錯誤もはなはだしい
いまは消費者が必要なものを自分で取捨選択する時代。
おしきせばかりが通用すると思っていること自体が不愉快。反省しる)
もちろん、反対意見を出されることは否定しません。
細部において理不尽だと思われる点は協議の上修正してください。
ただし、感情論で全体を否定するこの答弁は落第といえるでしょう。
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もちろん、規則に例外はつきものですし、永久的なものではないので、
身を正し、それを維持できることを示せれば規則を取り巻く状況は変化しうるでしょう。
実際うちの学校は、先輩たちの努力によって茶髪禁止規定などは
撤廃された歴史を持ちます。頑張ってください。
理想を言えば、そんな「校則」などにこだわらなくてもよいよう、
こんかいの件をきっかけに「勧誘行為」とは別の道を模索していただければ、と思います。
大丈夫。新聞社はやればできる子。
今までは状況がフリーダムすぎてちょっと頭が悪かったけど、
頭を使わざるを得ない状況になったら、きっともっと頭使って
「読者側から必要とされる存在」に生まれ変わるよ。
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にしても、ようやくこういうコントがなくなるのか・・・嬉しいわ。
「すいません、ウチは新聞を必要としておりませんので
ご足労いただいたのに大変申し訳ないのですが
お断りさせていただけますか・・・?」

(内心で)「調子こいてんじゃねーぞコラ!」
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<参考>日本の過剰な新聞供給状況
◆都道府県別新聞発行部数(九州・中国 四国)
http://www.kyusyu-e.net/busuu/hakkoubusuuq.htm
◆日本世帯数の推移
http://www.pref.okayama.jp/hoken/hohuku/toukei/toukei_sannkou2.htm
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投稿日:2007-12-26 Wed

◆横峯問題
横峯「私なんか月に300万ぐらい税金してますよ。」(原文ママ)
テリー「じゃあちょっと…そういう問題じゃなくて。」
横峯「寄付もしてますよ。」
やく「看過ならないことをおっしゃってますよ。」
横峯「アホじゃねえか、お前!」
やく「(国会議員が)寄付してたってのはちょっとマズくないすか?」
横峯「何よ!」
やく「寄付をしたってのは。」
原口「いや、だから税金を払ってるってことでしょ?」
横峯「税金もちゃんと払ってるわ!!」やく「それはいいですよ。寄付はやっぱマズいでしょう。」
横峯「俺じゃねえよ。さくらよ!新潟にも寄付してるし、アフリカにも寄付してるし…」
もうね、政治家としての適格という話以前の問題で、人の親とは思えないんだ。
で、どちらかというと、なんで娘である「さくら」さんが
この男に対して何も言わないんだろうってところが疑問でした。
でも、上の画像にある話を思い出してものすごくしっくりきました、という感じ。
上の画像の男は「貴重な生物を密猟・密売を扱う業者」。
話の中では「ツインテール・マーメイド(人魚)」に殺人を犯させて金を稼いでいる。
人魚側は「仲間」を守るため、男達の言いなりになっているが、
実際は「ブレイン・ガード」をつけた男達にだまされている、という筋書き。
決め台詞は「全く 欲って奴は 罪深い」
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これはやや誇張した表現であり、真実だとは想いませんが、
こういった想像を容易に喚起する言動をする人間は
最低でも政治家には向いてないでしょうね・・・。
政治家というのは、「最も言葉に対する防衛意識が高い」ことが必須ですから。
「攻め」一辺倒のこのお方は作家にでもなられるととよいのではないでしょうか?
投稿日:2007-12-14 Fri
ネットが私達に教えてくれる真実がある。今までは表に出ないか、広まる前に世の闇に葬り去られていたことだが、
世の中の常識を超えた行為の9割以上が、己の身を滅ぼすだけのものであるということだ。
今まで、マスコミが取り上げてきた「常識ハズレ」な人間というのは軒並み成功者であった。
だからこそ、常識ハズレな行為は敷居が高く、模倣するものも少なかったため
「分を超えた振る舞い」をして身を滅ぼすものは少なかったのだ。
しかし、ネットによって、放っておけば自然と消え去るべき運命にある「常識ハズレ」が
取り上げられ、記録に残り続けるようになった。
最近は、マスコミの質も低下し、ネットの低俗な情報に阿るようになってきた。
こういうものは敷居も低く、マネするだけなら非常に簡単である。
結果、レミングスのように、愚か者は群れを成して自ら社会生命を絶っていくのだった・・・。
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いやもう、まさにこの通りというか、
バカが、バカの上にまた金字塔を建ててくれました。
もう全ての「痛いニュース」がレベルEで説明できる気がしてきた・・・。
◆「ゴキブリラーメン」書き込み騒動で、バーミヤン激怒…
問題の大学生の父親「あいつ、また何かやったのか…」
今まで自分達が認識できなかっただけで、常識の限界の斜め上ってのは、
こうしたバカ同士が集まって間違ったアイデアを積み重ねることで実現されるんですね・・・。
天才と呼ばれる人たちが、過去の偉業の上でさらにプラス方面を築き上げていくように、
これからはバカと呼ばれる人たちも、過去の大罪の上にさらにマイナスを築き上げていく。
今までと違って「マイナス」が風化してしまわない世界では、この先バカの帝国が成立してしまうかもしれない。(閉じたコミュニティにおいては、「宗教団体の暴走」などは以前からあったけれども・・・)
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しかし、不思議なのが、こういう「能天気バカ」の親というのは
大抵の場合、むしろ社会的常識を重んじる人が多いんですよね。

上記の例になると、さすがに親が気の毒なわけですが、これはあくまで例外。
大抵の場合は親子間に全く問題がないはずがない。
今回の事件の場合「息子に問題があることを理解していながら対策が不足していた」ことは明らかですし、「サルト・フィニート」のシモーネ・アゴスティのように、親が立派すぎると、子が堕落するケースなど、例を挙げるのに苦労しません。
名選手、名コーチならずじゃないのですが、優れた社会人でも、優れた親になれるわけじゃないんです。このあたり、親側にもプライドを捨てて「(親としては)初心者」からはじめないとダメなんでしょうね。そういう意味だと、途中で終わってしまったけれど「僕の地球を守って」のラズロとシ=オンの(トモダチからはじめよう、という)関係というのは結構興味深く、続きが見てみたかったなぁ・・・。
極論すると、アホな若者というのは、「アホを許す何者か」が存在する限り治りません。
一度彼には親元を離れて、現実の厳しさを味わってほしいと思います。
・・・私が人のことを言えるかどうかはこの際置いといて、ね。
投稿日:2007-12-13 Thu
H.N.王子「宇宙人とコミュニケーションをとるのはさほど難しくないが、
ニコ厨のみなさんとニコニコ以外の方法でコミュニケーションを取るのは難しい
昆虫にも親しんでいる養老さんレベルじゃないとムリじゃね?」

冨樫関係の記事を書いた関係で、久々に「レベルE」など読み返してみたら
「ニコニコ動画」の出現を予言していたかのような作風になんともニヤニヤが止まらなかった。
◆「サドゾマ虫」のエピソードは
「マスコミがネットイナゴにどう対処しますか?
有名ブロガーが荒らしにどう対処しますか?」って話と全く同じだし、
◆「カラーレンジャー」における王子の失敗(画像参照)などは
最近話題になった「テラ豚丼」「ケンタ君」事件そのものであるし、
◆第一話における「王子の日記」などは
mixi記事による身元バレで社会生命を絶たれるバカをそのまま描写している感じ。
このマンガが2000年に連載されていたというのが本当に凄いなぁ、と。
「H×H」の連載中止について2ちゃんで騒いでる人達は、
いつになるかわからない続きに執着しないで、
もう一度「レベルE」をでも読み直してみることをマジでお薦めするんだぜ
・・・まぁ、こういう話は冨樫に関するスレなどがあれば、
すでに尽くされているんだろうけれど。
投稿日:2007-12-12 Wed
Iさん「いまだにいるんですよねぇ・・・勘違いしてる人が。
なんといえばいいんでしょうかね、0か1でしか考えられない人?
無農薬野菜が最高だとか、食品添加物は悪だとか思ってる人と同じ。
催眠療法のことも、「万能」か「イカサマ」でしか分類できないんですよ。
そういう人間に限って、スピリチュアルとか占いなど、
曖昧にはどっぷりつかったりするんだから世の中わからないもんです。
要は、自分で考えたくなくて、結局わかりやすいものにすがっちゃうのかな?
失礼ながら、世の中や人間というものを知らなさすぎる、って思いますね。
え、主人公は学校の成績がものすごく良いって? ・・・ハハハ、違いますよ。
頭が良い人っていうのは、「自分の目の前にある現実について、状況を適切に把握した上で正否を判断する能力が高い」人のことを言うんですよ。知識なんてものは全てそのためにあるといっても良いくらいですよ。
学校の成績がよいってことは、知識は他の生徒よりあるのでしょう。でもその状態にあぐらをかいて、未知のものに出会った後に、関連書籍を読んで論理的裏づけを取ったりすることも出来ない。「知識の使い方を解ってない」って言ってるようなものですよ。一番救いようの無い人間といっても良いかも知れませんよ?」
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ある漫画が目に付いて、久々にサンデー立ち読み。これは酷い。
◆「デスノート」に酷似(?)した漫画がサンデーで連載開始
運良く連載が続けば、パクリ四天王の一角だね!!「悪魔狩り」レベルのパクリなので、wktkが止まらない!
それにしても、単純に小畑の絵が劣化したという問題では収まらない様子。
同人でトレス疑惑とかが祭りになったこともあるというのに、
どうしてこういう微妙なことをするのだろう・・・。

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マンガとしての質が最悪すぎ。失礼ながら、作者の人はこの設定をやりくりできるレベルに無いとおもうので、すぐに連載終了していただきたい。「ギャンブルフィッシュ」のように、「ネタをネタとして楽しめる」ように描けない人がネタマンガを描くことは、「ウケない」リスクを背負う以上にいろんなコストが大きすぎます。
そもそも、なぜ「Death Note」が架空のアイテムと死神という架空の存在をキーにして回したのかが全然わかってない。直接過ぎるネタはアウトだからに決まってるじゃないですか。
18禁ゲームの「雫」でさえキーアイテムは毒電波だというのに少年漫画でこれをやるか・・・。
そのくせ、「ルールが変わったんだよ!!」と同じくらい根拠が薄く、かつ単純化が激しくて誤解を招きかねない。
・・・もしかして、もはやサンデーの読者には高校生以下はいないという判断になってる?
無能な編集者に何を言われたのか知りませんが、悪名を残して自分の漫画家生命自体が断たれる前にさっさと切り上げることを作者さまのためにも言っておきたい。
◆サンデーなら打ち切られなかった
人気作品は全て過去の長編、
後はヲタどもに「あいこら」と「ハヤテ」が受けているだけって。
どれだけ厳しい状況なんだ、サンデーは・・・。
さすがになりふりかまってられなくなってるっぽいな。
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<トレース・パクリについて>
大人が赤信号を平気でわたっていたら、
子供達は信号の意味を学ぶことが出来ないよね。
当たり前だけれど、
親が悪いことをしていたら、子供はそれに影響されるわけで。
教師が悪いことをしていたら、生徒もそれに影響されるわけで。
警察や著作権者が悪いことをしていたら、二次創作者もそれに影響されるわけで。
特に、線引きが微妙な問題については、
模範となるべき立場の人間の軽はずみな行動は、そのまま境界線を書き換えてしまう。
これでもう、トレスについては「業界公認」になってしまうね。
◆僕らのいきなり同棲計画!がどう見てもEVAな件
もあわせて、プロとアマの線引きまであいまいにしてどうすんねん、という話。
いや、これほんと自分も気をつけよ。
仕事が上手にできるわけじゃなくても、プロフェッショナルであるという自覚だけは持っておかないと、こういう恥さらしかねないわけだからね。
テーマ:ジョジョの奇妙な冒険 - ジャンル:アニメ・コミック
投稿日:2007-12-06 Thu
「・・・だって、ありえないでしょう!?いくらなんでもバカにしている。嫌がらせだと思って何がいけないんですか!
今日私がこういう奴らとどれだけ会話にならない会話をしてきたと思ってるんです!
第一無断で録音なんかしやがって・・・。
奴らはあのT●Sですら守っているマナーも知らない畜生だ!」
「キミの気持ちはよくわかる。
私だって、彼らの無秩序な行動には怒りを隠せないさ。
しかし、だからこそ彼らに乗せられてはいけなかったのではないかね?
今のキミの仕事は何だね?クレーマーと思しきものを撃退することかね?」
「・・・ケンタッキーの味を応援してくださっているお客様に
安心してお店に来ていただけるようにすることです」
「そうだ。それがわかっているなら、やるべきこともわかるだろう?
大丈夫だ、君の無念さはよく理解している。キミが間違ってたなんていわないさ。
でも、今はお客様のために、やるべきことをやろうじゃないか
なあに、彼らはプロのクレーマーじゃないんだ。
あくまで一人のお客様として誠実に対応していれば、
味方になるとまではいわなくとも、つけこむ隙なんて見つけられないさ。」
「部長・・・」
(まぁ、後で責任は取ってもらうけどね・・・)
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◆「“ゴキブリ揚げた”は事実無根。ありえない」 ケンタッキー広報激怒
◆INFOBAR 2告白は「事実無根」三洋が説明、「本人が謝罪」 - ITmedia News
の対応の仕方の問題に関連して、やはりこの事件が言及されてる・・・。
◆東芝クレーマー事件 - Wikipedia
問題の暴言は、渉外監理室と呼ばれる部署で発せられた。
この渉外監理室は、東芝が1997年に総会屋への利益供与で摘発されたことを教訓とし、
総会屋対策として設置されたものである。
部署の性格上、警察・検察OBが多くいて、暴言を発したのもそういう人物といわれている
現時点では600くらいしか閲覧者いないけれど、この後
数日のうちにはアクセス増加して消されると思われるので、今のうちに紹介。
今では「お客様の声」とか「CRM」とかいって、
(少なくとも建前上は)とても尊重されているクレームが、
「総会屋」と同じ序列で扱われていた時代の貴重な資料となる動画です。
胸糞悪くなることを覚悟した上でご覧ください。
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<東芝クレーマー事件より8年が経って>
当たり前ですが、
これを持って、現在の東芝を批判するのはお門違いです。
しかし、こういった事件が問題になってから8年経った今でも
お客様への対応は全然進歩してない「場合もある」ことはやはり問題でしょうね。
さらに今回は、
「その手の対応のプロ」がとっていた偽悪的な態度とは性質が異なっている。
(東芝の場合、「クレーマー=厄介者」という認識が
「クレーマー=お客様」に改まるだけで、対応が劇的に改善することが期待できなくも無い)
広報の人間が
「(建前上は)お客様と読んで敬意を払っている存在」の声をしっかり聞くことなく、
一方的に自分の論理だけ押し付けようとする態度を取っている。
即時改善の期待という点では、コチラの方がよほど問題が大きい。
いくらテンパっていたとはいえ、広報の人間が、一人のクレーマーの後ろに
「多数の顧客」の姿が見えないというのは致命的な問題でしょう。
業務の根本から、「お客様」に対する姿勢を問い直す必要があると思われます。
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それにしてもついに、品質管理や虚偽表示にとどまっていた問題が、
広報や経営姿勢などへと徐々に広がりつつありますね。
と強調文はいえ、これは「お客様の目」不在でやってきたツケ払いであり、
(個人的にはお客をを「萌え」と同じ論理で構成して
「理想のお客様」というサービス提供者側に都合の良い、硬直化したイメージを作りだし、
無意識のうちにそれを前提に効率化を進めてきた歪みが出てきたと考えている)
ツケがたまって致命傷になる前に回収できるのだから、
ふてくされずに良い機会だと思って改善を目指して欲しいところです。
クレームへの対応部分についてマニュアルを整備するという部分的なものでなく、
お客様に対する考え方を根本的に見直していって欲しい。
KFCの今後についてですが、
まず、個人的には今回の事件について「ゴキブリ」は無かったと判断してます。、
また、KFCは、接客レベルでは不満が多いものの、
(レジ前で従業員がしゃべってるとかザラにある。中途半端なマニュアル主義なんだろう)
年に2・3回は食べたいと思ってます。
だから、こういうピンチの時こそ応援していきたいと思います。
KFCが好きな人は、客は、対応次第では神様でも敵でもなくて、
味方にも仲間にもなるってことをみんなで教えてあげましょう。
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