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エロゲーは「俺の嫁」が見つかれば勝ちだと思うんだ
はじめまして、あなたのヨメです。 <どんな挨拶だ

今プレイしている「いつか、届く、あの空に。」ですが、
ストーリーはともかくとして、「嫁ゲー」としてべラボーに評価高い。

「いいひと。」の真理子さんや、
「最果てのイマ」における「9まん5せんえん也」に匹敵する破壊力でした。


嫁ならご奉仕は当たり前だしwww

嫁ならぱんつ●●●●●は常識だしwww

嫁なら全身が性感帯のようなものだしwww

嫁なら●●●の技能にも長けているのですwww.



「俺の嫁」属性というのがあってだな・・・。
無垢さと主人公への絶対的な信頼が二大要素にあるとされている。
つまり「自分色に染める妄想を発揮するスペースが大きい」キャラのことだ。今までは長門と初音ミクの二大巨頭が有名だとされている。しかし彼女たちがかすんで見えるね!
エロゲーがエロゲーたる所以を十分に発揮したこの作品の嫁にはかなわないね!

ふたみは一粒で三度おいしい「俺の嫁」だ。
「調教済み(超ハイスペック)」でありながら、
「純真でウブ」であり、
「嫁になることを保証された状態で彼女モードを楽しめる」と。


作品中で、「彼女がこのように育ったのは奇跡」と表現されていたが
いや、まさに奇跡のような教育方針。
シナリオライターが自画自賛したくなる気持ちもわかる。
もっとも、そんな奇跡のキャラと結ばれるためには、文字通り「人生が三回分必要」なんだけどね(ネタばれ)


日記:エロゲヲタside | 15:07:19 | Trackback(0) | Comments(0)
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