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いい加減にしろスパムメルマガ!
何回解除しても何回解除しても何回解除しても
倒せない・・・じゃなくていつの間にかまた復活して
勝手にメール送りつけてくるメルマガがあるんだけどこれどーゆーこと!

受け手側がメーラーで迷惑メール設定するだけじゃなくて、
メルマガスタンド側で、登録解除するときに、「二度とメール送ってくるな!」
設定を受け付ける仕組みは作れないの?

こちらが特別な処理をしない限り、
「二度と送ってくるな!」設定をされたメルマガは
「絶対に勝手に登録されない」ようにする。
ただそれだけでいいんですが、そういう仕組みは作れないんですか?

ああ、でもそういうことをしたら、
「そういうことをしてない」メルマガスタンドがはびこるんだろうな・・・。
さすがにこれは国に取り締まってほしいレベル。

日記:自宅警護side | 13:28:06 | Trackback(0) | Comments(0)
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この人は「初音ミク」騒動とか知らんのかな・・・
小林ひでのり 「ゴーマニズム宣言」
(ジャーナリストや学者は)イデオロギーおよび教義で「資料」を読んではならない。
中学生レベルの国語力(必要なリテラシー)を持って読めばよい。


なんてことない、つまらん記事だが「おやじのつぶやき」癖というやつはかなり根深いな、と実感した。

「つぶやく」ブログサービス - OhmyNews:オーマイニュース
そんな人たちが増えているのか、最近はこのサービスが脚光を浴び始めている

記者はその1つ「もごもご」にアカウントを取ってログインしてみた。が、正直なところこれは記者の体質には合わないらしく、長続きしなかった。はっきりいって挫折である。少々無理はあるが小さなブログ、といっていいかもしれない。ここが携帯のメールとは一味違う。要するに子供の井戸端会議のような感じがするサービスである。記者にはこれがブログの代わりになるものとは、今ひとつ思えない

私は、このツイッターという新たなサービスを見て、この本の題名がまず頭に浮かんだ。

なるほど、Ohmynewsが、「対2ちゃんの尖兵」とか「非戦闘員を縦にして後ろからネットを攻撃するマスコミの陰謀」とか言われるのも納得いくわ。善良だけど「ネットなんてよーわからんわー」という人に、ネットについて語らせたらまぁこんな感じになるだろう。

ブログならいいと思うんだ。
イデオロギーありきの結論ありき。むしろそれがないと面白くないよね

でもさ。これって一応ニュースなんとちゃうんかい。「記者」って名乗ってるんとちゃうんかい。

なんで「自分で試して、自分でホイ結論」という姿勢が、WEBサービスに限っては許されると思うのか。記者っていってもこれはレベル低すぎだろ常識的に考えて


あのね、耳にタコができてると思うけど言うよ?


ググれ


利用者の声を集めたり、製作者に開発理念を確認するのは、あまり言いたくないけどジャーナリストを名乗るなら必要最低条件だと思う。直接やれって言ってるわけじゃなくて、ググって「HP」とか「使い方」のぞいたら、書いてるから。

その情報と、自分の感想のすり合わせくらいはやってください。お願いだから

ジャーナリズムというのは、自分のイデオロギーをネットを使ってまき散らすものじゃないと思うよ?


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日記:自宅警護side | 17:02:44 | Trackback(0) | Comments(0)
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引きこもりは、嬉しくなるとつい「だが断る」をやっちゃうんだ・・・
大学の時によくあった話。

(六本木にて久々にリア充の友人に遭遇)

友「お〜久しぶりだな。今◎◎してるところなんだけど?お前も一人なら一緒に来ねぇ?」

私「(誘われてうれしい)おう、◎◎は好きだ。楽しそうだな〜」

友「お前が次に言う言葉は『だが断る』だ」

私「だが断る・・・ハッ!

友「いいよ、わかってる。お前どうせこういう時に誘っても来たことないしな。
  でも、どうせこれないなら話に乗って来るなよな?期待させてから断るのは勘弁してくれ」

私「・・・うん、ごめんな」

(この引きこもりの俺が最も悲しいと思っていることの一つは
 好意で誘ってくれた相手に、期待させた揚句に『NO』と断ってしまう事だ…)


▼昨日、知り合いの女性に、
(彼女が運営している)料理教室の参加者に空きがあるけどどうか、と誘われた。


▼もちろんわかっている。

彼女は何となく、たまたまそこにいた自分を気軽に誘っただけなのだ。
別に俺が参加しなくても彼女は困らなかっただろうし、ほとんど期待してなかっただろう。
彼女がそういうのおおらかな人物であることはよく知っている。

そして、私は参加する意思はなかったし、
れっきとした用事があったため、断る理由があった。




▼だから、私は「まず」断るべきだった。しかるのち「ごめんね、でもどういう内容なの?参加できないけど教えてもらっていい?」とでも言えばよかったのだ。

しかし結果は上記のような「相手を苛立たせる反応」だった。
無駄に相手の期待をあおり、そしてある程度盛り上がったところで掌を返す。
露伴先生も真っ青の挑発っぷりだ。



▼「ひきこもり」だった大学の時のなごりだ。
社会人になってからましになったと思っていたが、
相変わらず他人の好意を断る時に時々失敗してしまう。

もちろん、「人の好意を〜」はいいわけである。
自分のことばかり考えているから、「嫌われるんじゃないか」と勝手におびえて言葉を濁し、結局一番嫌われる行動をしてしまう。

そして、その時の相手の反応を見て、ますますへこんでしまう。自己嫌悪に陥ってしまう。
ああ、あの地獄のような悪循環にはもう戻りたくないのに・・・っ。



▼思い返すと、就職しても、しばらくの間仕事場では
「絶対に断られないような用事」がないと他人に話しかけられなかった。
そのくせ、用事さえあれば、相手の状態を無視して何でも話しかけた。
 
当然うっとうしがられて、誰にも相手にされなくなった。さびしかったなぁ・・・。
そういえば、それがきっかけでブログ(昔は楽天日記)始めたんだよなぁ。


今の課長のおかげで多少はまともに働けるようになってきたと思うけど、
油断すると、またあの地獄に戻ってしまう。
気を引き締めないと・・・・。


日記:自宅警護side | 23:54:41 | Trackback(0) | Comments(0)
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せかいでいちばんちいさなえいゆうのはなし
英雄伝説に共通している構造というのは、単純化すると次のような3段階になる。
 (1)「セパレーション」(分離・旅立ち)
  →(2)「イニシエーション」(通過儀礼)
   →(3)「リターン」(帰還)。

英雄はまず、(1)日常世界から危険を冒してまでも、人為の遠く及ばぬ超自然的な領域に出掛けるのである。ついで(2)その出掛けた領域で超人的な力に遭遇し、あれこれの変転はあるものの、最後は決定的な勝利を収める。そして(3)英雄はかれに従う者たちに恩恵を授ける力をえて、この不思議な冒険から帰還する。
松岡正剛の千夜千冊 『千の顔をもつ英雄』より

■ちょwwとんでもねえ事発見したwwww:ハムスター速報 2ろぐ

読み終わった後感動する、というより
読みながらwktkを味わえる話だった。

これから盛んになるであろう
「TVに編集された世界でなく、リアルタイムで
視聴者が共有する物語」の元型になるのではないか?

-----------------
【リアルでは見たくない「リアルさ」こそが「萌え」の極意、1はよくわかっている】

正直にいおう。>1に萌えた。

現実では絶対に知り合いになりたくないけれど
それでも最近俺に不足していた萌え分は十分に補完された。


主人公が最初ちっぽけな存在なのがよい。

未知の世界に飛び出した感動が、
貧弱な語彙によって逆に真に迫るようだ。

喜びだけでなく怖さを感じる姿がリアルだ。
主人公が勇者でない人間だからこそ共感できる。

そこから、ほかの人からすればちっぽけな目的を立てて物語が始まる。

いちいち動作がアホっぽくてかわいい。
そこに訪れる痛みがすごく小さいんだけど、
本人だけがマジなのがほほえましい。

独特なのはやはり2ちゃん文章に由来する部分。

世界の描写は>1に完全に依存する。
読者はそれを自分の経験から想像するしかないが
そのあまりのギャップに戸惑う。

また、上記の過程で、主人公にあるまじき本音は駄々漏れだし、
世界に存在しないはずの声(視聴者)が聞こえ、それに翻弄される主人公。
こんなの普通の小説では、まして英雄伝説ではありえない。

こうした独特のテンポをたのしみつつも、
英雄の物語の形式に従って「宝物」を得て帰郷を成し遂げた主人公に
ちっぽけながら感動を覚えずにはいられない。
(「誘惑する異性」が年下の♂というところでは大爆笑したが。。。)

大事なのは、設定の壮大さとかじゃなくて、見せ方なんだなぁ、と。


日記:自宅警護side | 22:10:39 | Trackback(0) | Comments(0)
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購買厨の反対語って何?ニコ厨じゃないよね?割れ厨も古いよね?
非モテって

事情を知らない男性陣からしてみると、『cancamぽい子を一般女子と映しているテレビ』とか『「愛されコーデ!スイーツ!」とかの言葉が並ぶ雑誌』しか分からないわけで(あいやモテてる人は別としても)そうすると全女性=スイーツとかいう認識になるのかなあと思った。あ今更か?んでも最近はそんな負け犬気質ムードも半端ないほど広がってるからそろそろ可視化されるんじゃないかなあと思ったりまあそうでなくてもどうせ男には縁がないしスイーツと思われたままでも別にいっかという面倒くさい思いもある。

購買厨という言葉があるらしい。

何でもアニメのDVDがクソ高い値段であるため、それを金を出して買っている人をに対して、「ニコニコとかでタダで見れるのに、ばかじゃねーの」と揶揄している表現らしい。

いやちょっと待て、じゃあお前らは何なのだ、と。



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日記:自宅警護side | 00:23:51 | Trackback(0) | Comments(0)
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【企画倒れ】 「やる夫で学ぶ」シリーズ出遅れた人用のページ
自分の過去履歴のみから抽出。足りない奴は補完よろしくたのむお。


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日記:自宅警護side | 02:14:37 | Trackback(0) | Comments(8)
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やる夫の成長ぶりに心癒される今日この頃
昔はこんなだったのにね・・・

人間、大事なのは行動力と素直さ、そして良い友達だなぁ、と。

あながちこれも間違いじゃないかもね。

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日記:自宅警護side | 01:14:32 | Trackback(0) | Comments(0)
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江原はいますぐ「シゴフミ」を読むべきだと思う
シゴフミの捏造、及び当選者以外の人間のメッセージを
現世にもたらすことは「福音局」における最大の罪です。


「何を言ったかより「誰が言ったかの方が大事」って本当?
なんかこういうつまらん話を聞いてると、
そればかりではないように思うんだけれど・・・。

「その人でないといえない言葉」は確かにあるけれど、
「誰が言っても響く言葉」なら、それは誰が言ってもよいと思う。

死んだ後で他人の権威づけのために
その言葉を「言ったことにされる」なんて最悪だ。
それは名誉毀損なんて言葉がかわいいくらい罪深い行為だと思う。

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日記:自宅警護side | 12:37:25 | Trackback(0) | Comments(0)
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アイドルは「客に夢を与えて、社にお金を産む機械」の時代は終わったのか
秋元
「大島はとんでもないものを盗んでいきました。ファンの幻想ry
 ・・・いや待てよ、逆に考えるんだ。
 今の時代はツンデレ。客に媚びるだけではなく
 ちょっと「客をバカにしたような」キャラが受けるかもしれない。
 せっかくの機会だからこの路線を試してみるか。
 最近マンネリだと思ってたことだしな。
 うまくいけば、路線変更もありだな。

 そんでウケが悪かったら「泣いて馬謖を斬」ればいいや。ケラケラ」


ま〜どうでもいいけど、品質管理はしっかりとな。
客層ってものを考えて行動できないと「たまきビッチ事件」の二の舞になるよ?




この事件、個人的には業界のレベルで考えると
食品業界における「賞味期限や原材料の偽装」と同じくらい罪深いと思うんだけどな。

アイドルというのはその語源からして本来は
二次元キャラと等しく生の人格など必要ない「商品」であったと思う。
もうチョイマイルドな言い方をすると
「無垢の天使」「タブラ・ラサ」みたいな扱いかと。

今はどうか知らないが、その論理がまだ通用するのであれば、
この大島麻衣という人は明らかに故障品・不良品であろう。
自らアイドルという「商品」になることを選んだはずなのに
その自覚があまりにも足りないといわざるを得ない。


そして、AKB48というのは、
商品を製造・パッケージング・出荷販売するための会社組織であると考えると、
商品の中に故障品が混じっていると製品価値が落ちる。
普通に考えたら、客にお詫びすると共に大島のラインと出荷は停止し、
今後のチェック体制の強化に努めるべきだろう。

あの沢尻エリカですら叩かれて凹んだのに、
こんな泡沫が助かる道理はないと思うのだが。

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ソレともなんだろうか、どこまでの不良品はヲタに許容されるかというテストですか?
で、許容値を超えるようならアウトだし、セーフなら
許容値測定のためにもう一度同じことをやらせるということか?

そこまで「工業」に、そして「性能テスト」に徹してくれるなら、
逆にAKBの品質の高さが保障されるわけで、
私もちょっと興味が惹かれるのだが。今のところ全く興味なし。


日記:自宅警護side | 01:19:35 | Trackback(0) | Comments(0)
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対処すべきは いまここにある「リアル」
迎撃ミサイル(樺太)「恋空についてどう思う?」

女子高生「人生・・・かな?」

迎撃ミサイル(樺太)「そうか、俺にとってはCLANNADってヤツがそうなんだ」

女子高生「そうなんだ。それならなんとなくわかるよ。内容は全然違うだろうけどそれは人生の違いってヤツだもんね。あなたにとってはそれがリアルなんだね。」

迎撃ミサイル(樺太)「そうそれ、リアルってやつ。CLANNADこそがリアル。三次元こそ虚構。」

女子高生「へ〜そうなんだ」(ちょっと理解してやろうと思ったら、なんか「三次元」とか言い出しやがったよ、キメェ)

迎撃ミサイル(樺太)「こやつめハハハ・・・」(何がわかるだ。俺の高尚な人生とお前のチープな人生を一緒にしてんじゃねぇよバーカ)



こうですか?わかりません!(><;)
どっちもどっちだけど、お互いがお互いを蔑んでるから歩み寄りようもないってだけかと。




「『恋空』は2chねらには駄作だけどリア充には名作。もはやリアリティの基準が多様化している」

この記事にあった、佐々木俊尚さんの文章は納得。
(正確には東さんの記述の解説だけれど)

個々の物語コンテンツは、「大きな物語」(その社会で広く共有される
共通の価値観や目的やイデオロギー)へと至る回路を提供しなくなる。
こうした「小さな物語」は、あるコミュニティにとっては感動的で「リアル」に見える
かもしれないが、また他のコミュニティから見れば、単に滑稽で嘲笑の対象にしか
ならない、というわけです。


どっちが上か下かは争っても無意味。世界が違うから。
お互いに「読んでみればよさはわかるはず」とやっても通じないだろう。
第三者に裁定をゆだねることも不可能だ。どっちもm9(^Д^)プギャーなだけ。

だから、「小さな物語の良さ」はそのコミュニティに属する人間が
コミュニティの外の人間に伝わるように、
自らの手で伝えていかなければいけないってことだよね。

その点、中身はともかくメディアが後ろ盾になって
プレゼンをしっかりやってる「恋空」がリードするのは仕方ないってことだろうね。

--------------
その上で言わせてもらうと、

◆シゴフミ 第三話内容変更のお知らせ
http://www.shigofumi.com/news_info.html

この度、「シゴフミ」第3話『トモダチ』に関しまして昨今の社会情勢に配慮して内容を一部修正して放送する予定です。視聴者の皆様には誠に申し訳ございませんが、予めご理解の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

ねぇ。「濃い空」には配慮すべき社会情勢はないの?
それともこれが少子化対策担当大臣の政策なの?
「エイズになるかもしれないけど、とりあえずガンガンSEXして生め」と?
生き遅れは見捨てて、今度は若者がターゲットなの?
親が「出来ちゃったバカ娘」を養わなきゃいけない時代なの?

悪いけど、こんな将来考えてない子が子供生んだら、
それこそ今問題になってる配慮すべき社会情勢をより悪化させると思うよ?
どっちを先に優先して対処すべきかなんて、確率と母数を考えたらわかると思うけどなぁ・・・。
もしかして彼らは算数が出来ないのだろうか。

ああ、縦割り組織だからとりあえず出生率上がったらあとは知らないって?
それとも電○様のご意向には逆ry

マスコミはこういうところをスルーどころか推奨しておいて、
事件が起きたらそれを全部ヲタのせいにする。
さすがにふざけるな、といいたい。


日記:自宅警護side | 23:29:51 | Trackback(0) | Comments(0)
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